とあるオッサンの=^_^=達との共生
 日本全国花火大会の夜~~~~~~~~~~~~
2014年08月02日 (土) | 編集 |
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アホのラクの抱え込みガシガシ 流石に家ニャンコだけあってヌルいのぉ(@^▽^@)ニコッ


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テーブルにどっかり座るマイブームの蘭丸  、、、、、、、
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テテテ、、、テーブルに行ってくらさい(^_^;)

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クーラーかけると部屋に戻ってくる頭のいい男フク

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あられもない姿のポン太 


さて、ブログにて我が子(ニャンコ)の病状の悲惨さを訴えたり、保護猫 または見も知らぬ猫タチのことを 特に酷い場面を訴え民意の賛同を得たり民意を操作しようとする人がいます。
人として活きると言うことは そんな状況に右往左往しながら迷走することでしょうか
はたまた、そうしないことを目標に活きるものなのでしょうか

悲惨さを喧伝し、哀れみや同情心を集めると、結果その正反対の想いも引き寄せてしまうように思いますな
だからこそ、誰かの意志に引きづられる事無く自らが成長することが必要なんだろうな、と思う今日このごろです

先人の言葉には学ぶべき点も多く在りますが、転ばぬ先の杖 備えあれば憂いなし  などは 望ましくない未来を想定シ行動し、けっか┐(´д`)┌ヤレヤレ って結末を招く自作自演だとも言えます

なかなか其処まで到達できんですが、人の世の憂い すこしでも手放して活きないものですね

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