とあるオッサンの=^_^=達との共生
 余命一か月のなんとやら
2009年05月12日 (火) | 編集 |
今朝は2時半過ぎから朝まで、長編の夢をみていたよーでした。

私は華族の双子の、鼻つまみ者の弟でした。できの良い兄と常に比較され世をはかなんでいたある日、病院の庭のベンチで一人の女性と巡り合い、身を焦がす激情にとらわれました。

その、余命いくばくもない女性の為に、そして自分の為に 偽りの仮面を脱ぎ棄てて 正しかるべく生きようと決意し、そのよーに振る舞い始めました。

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日を経るにつけ、過去の自分が消え、敬愛する兄と寸分違わぬ存在に近付き、やがて愛する女性がその肉体を手放したとき、私の肉体もまた消え去り、双子の魂は一つに融け合い、愛と共に生きてゆく、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、


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と云う 夢のようなお話でした。

寝る前に「Xファイル」の怪奇モノをみたあげくがコレですわ

アセアセo(^^;o)Ξ(o;^^)oΞo(^^;o)Ξ(o;^^)oドウモ~♪
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